おてがみぼっくす

モラトリアムの終結

過去記事⑤

リアルタイム考え事を文章にしている部分があります。
支離滅裂な箇所もあるかと。
個人的な記録のため、諸々考慮していません。

まとめ
①効率重視
②体調管理
③計画変更
これらを意識して次の計画を立てる。

メモ5
今後の改善策
公務員→勤務中に脳内復習する。理解中心の科目は動画から本へ。
大学→レポートの書き方をおさらいする。

↑は今回の反省をもとにした具体的な効率の上げ方。
①インプットとアウトプット
②レポートの基礎知識をつけることによってレポート合格率を上げる→基礎を身に着けると応用で役立つ。

メモ4
結局最終目標に到達できそうか、できないなら何故か。
公務員試験→今の状態を続けても無理。勉強量少ない、効率悪い、アウトプット不足
大学→厳しい。再提出レポートにかけ過ぎ。

公務員
①試験情報氾濫しすぎ。勉強範囲を絞るためにもせめて第一志望の試験情報を詳しく知る必要があるのでは?
②目標が「来年6月末合格目指す」なので、専門も教養も今から詰め込まないと間に合わない。
→留意点(来年と再来年、2回は受験する。2年後合格予定などと馬鹿なことを言っていては一生受からないので、来年合格するための勉強計画を立てている)

大学
①課題に沿ったレポートを。定義はしっかり書く。課題の趣旨が曖昧な時は自己解釈せず教授に聞く。資料探しに時間をかけない。
②レポートを完成させるために必要なものを把握する。速聴してるからと言って全部聞く必要はない。課題完成に何が必要か考えながら学習する。すべてはレポート作成のための資料であると考える。教養科目に深入りしない。

まとめ
効率が悪い。効率をよくする方法考察に時間をかける。むやみに課題に時間を費やすより先に効率について考える。時間の無駄だと思ったら20分は効率について考える。
効率大事。どうやったら受かるか、卒業できるか。それを頭に入れた上で効率を重視する。

筆者 ? 1515前
メモ3
自分の行動反省
・後半は睡眠を削り気味で心身に負荷がかかった
数的推理に取り組むまで無駄にだらけすぎ

①勉強の能率が下がる。ストレスが溜まる。危険だし無駄。
 →考え方を変える「絶対」→「有言実行」へ。
②睡眠時間は1日合計7時間確保する。3時までには寝る。
例)帰宅後2時間寝る。20時30分には起きる。1時間30分程度日常生活に使うと、3時まで実質5時間くらい時間確保できる。

 

筆者 ? 1515前
メモ2
計画は妥当だったか
・やろうと思えばできる課題量だった
数的推理の2周目は不要だった

①前半予定が崩れてしまった。今後予定・計画がやむを得ない事情によって大幅に崩れた時、どうすればよいか?
→その後1日(または数日)フリーな日をつくり、その分勉強する。
②どうしてもやらなければいけない課題を残して、その他計画を取り消す。

反省メモ
計画の書き方について
・「絶対やる」という表記は不要。
・公務員試験と大学の2つに分けたほうが良い?


絶対に終わらせると書くことによって…
①「とりあえず終わらせればいい」という考え方になった。効率よく頭に入れるために「とりあえず」という考え方はやめるべき。
②睡眠時間を削った。そもそも計画は柔軟に変更するものであって、「絶対に」やるものではない。

公務員試験と大学をまとめてしまうと…
①うまくいかない。最終目標がそれぞれ違うので、それに向けた計画も分けた方がいい?
②しかし、分けてしまうと計画が細かくなりすぎるのでは?
③↑についての対策。大雑把に設定して、徐々に自分がこなせる課題量を見極めていけばよい。あくまでも大雑把な設定が大切。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2015年9月頃の記事。精神崩壊期、完全なる黒歴史

精神論が目立ち痛々しい。