おてがみぼっくす

モラトリアムの終結

障害者手帳交付

風邪を引き寝込んでいます。
勉強する集中力はなく、読書するにはまだ早い時間…ということで、文章を書きたいと思います。

先週、障害者手帳が交付されました。2級でした。
発達障害で手帳を取得している周囲の知人数名は3級であったことから、自分も同様に3級ではないかと推測していたので、拍子抜けしました。
確かに日常生活にも仕事にも支障はあるし制限は加えられているが…
知人たちと比較した時に、自分は彼等と同程度、あるいはそれ以下の障害の程度ではないかと思うのです。(感覚的なものなので明確に断言はできません)

主治医の何らかの意図があったように思うのですが、どんな意図があったのか測りかねています。

何らかの意図
障害年金が必要と考えた?(=就労困難?)

これ以外に思い浮かばないのですよね。
疑問は増えるばかりですが、頭がオーバーヒートしそうなのでこの辺で筆を置きたいと思います。