おてがみぼっくす

モラトリアムの終結

酩酊泥酔10.31

ああああああああああああああああああああああああああああもう書きたくないうああああ

ああああ

ああ

あいうえおつかれさまです。
嬉しいお知らせと悲しいお知らせがあります。
が、まず私の脳味噌がウイスキーに溶けて排水溝に流れていってしまったことをご報告いたします。

ふだんは禁酒してますよ。というか、飲酒しませんよ。1人ではまったく飲みません。
しかし今日くらいは許してくださいな。
もう1万字近くひたすらひたすら6時間も打ちまくって指も頭も限界に達したのです。

腱鞘炎まっしぐら。お先は真っ暗。お菓子はさっくり。お達しがっくり。
言葉のサラダ(韻律)を召し上がれ。

10年前はこんなくっだらない記事を朝も昼も夜も暇さえあれば書いてたんですよ。
もちろん高校生なのでお酒は飲みませんけどね。

早朝目が覚めた時に記事更新のち二度寝
年末年始のご挨拶は欠かさない。
毎日毎日4年間ずーっと書いて書いて書いて2000記事。

昔に戻った気分ですよ。お酒の力、恐るべし。
どーでもいいことを、どーでもいいときに、好き勝手かく。
これぞ私の人生ですね。
いや、酒に飲まれた文章を自分の人生にしてはならない。

ウイスキーの勢いに任せて、今まで書けなかったあれこれを綴りたいと思います。

まず、一人称について。
どこかの記事で「僕」と表記したことがあるのですが、10年前は常に「僕」でした。
文章内での性別は男性でした。
文章を書くときに「私」を使うのは嫌いなのです。

どうしてでしょうね。昔からなんです。
小学校の頃、日記を書くときに「男の子は僕」「女の子は私」と習った時から気に食わないのです。
今までのブログでは、「僕」をやめたあとは「筆者」、「自分」と一人称をころころと変えてきました。
また「僕」に戻れたら、自由に書けたことになるのかな、と考えています。
私でも僕でもいいけれど、縛られずに生きていたいのです。


さて、ずいぶんと脱線しました。
なんの話をするのでしたっけ。

嬉しい話と悲しい話?

では悲しい話から。
卒業を確定させようと気持ちがはやり、レポートに引用文献の記載を忘れて課題を突っ返されました。
馬鹿か私は。4年間の締めにこれか。馬鹿。

嬉しい話もしておきましょう。
以前の記事でクビが吹っ飛ぶ心配をしていると書きましたが、回避しました。&時給が上がりました。
わーい努力の賜。
油断せずにがんばりますよ。おっと腱鞘炎フラグ。


あ、ウイスキーをお気に入りのズボンにこぼしてしまいました。
ところで、2年前に上司の送別会で勧められたバーボンをぐぐっと呷り、吐き散らしたことがあります。

上司の送別会@上司お気に入りのスナック

黒歴史ですよ。もうね、ウイスキーなんか飲むもんじゃないんですよ。
あはは。
そろそろ手首が痛いので、お酒に集中することにします。